ひび割れが起きる前に建物の塗り替え

ひび割れが起きる前に建物の塗り替え

新築の時には、全く心配していませんでしたがその後もメンテナンスを行うことが必要と思うようになりました。それは、なんといってもとなりの家のことが気になったからです。その気になったのは、となりの家の外壁にひびが入っていることです。ひびが入っているということは、とても心配です。そのひびが入っているところから、雨漏りを起こすことになるかも知れないのです。雨漏りというのは。一回起きてしまうとその周辺の外壁に関してもかなりダメージが起きているということを聞いたことがあります。そのことを思うと、早めに対処しないといけないと思っています。 そこでお隣と同じ時期に新築を作った私の家の場合も、見えないところでひびが入っているかもしれないと思うようになり、その診断を依頼することにしました。ひびが入っていないことを願っていたのですが、そのことは心配通りでした。しっかりとしたひびが入っているところが、数箇所あることがわかったのです。その時、やっぱりと思う気持ちになりとてもショックだったのです。しかしショックのままではなく、対処することが大切と思ったので建物の塗り替えをお願いすることにしました。 すると、その後にとても安心することができるようになりました。建物の塗り替えを行った部位についてどんなに修理をしたのか、写真で見せてもらうことができたからです。私の見えない範囲まで、しっかりと修理してくれていたのでとても安心しています。

汚れ防止できる塗料でよかった

汚れ防止できる塗料でよかった

家の外観について、少し汚れていると思うようになりました。新築の時には、真っ白だったのですが今になると、黒く変色しているところもありました。それを見ていると、自分の知るところだけ黒くなっているのではなく、見えないところについても黒くなっていたり茶色になっているところがあるのではないかと思ったのです。そのことを思うと、とても心配になりました。とても心配になったのは、なんといってもその黒くなっているところについてカビではないかと思ったのです。梅雨の時期などに、かなり雨が降ったこともありその時にできたものかもしれないと思っています。そしてそれについて、放置するとどんなになるのだろうと、ちょっと怖くなりました。 そこで、それについてどれだけの範囲でなっているのか知りたいと思うようになり依頼をすることにしました。その依頼をしたのは、建物の塗り替えの専門家です。やっぱり専門家に依頼をすることが一番ですね。その時、私が想像している以上に、ひどい状態かもしれないと心配をするようになりました。 その心配のとおり、かなり黒くなっていることがわかったのです。私の見えない範囲でかなり黒く変色しているところがあることが分かり、早速建物の塗り替えについて実施してもらうことにしました。 実施してもらうと、本当に綺麗です。しみもカビもなく、真っ白になったので安心しています。それと、汚れ防止の塗料を使ってもらっているので今後も安心です。

宮崎の外壁塗装

防水性に優れている塗料で塗り替え

防水性に優れている塗料で塗り替え

新築から何十年も立っているので、そろそろ建物の塗り替えが必要と思うようになりました。本当は、もっと早めにしたいと思っていたのですがお金がないことからその貯金をして、やっと貯めることができたので実施する決意を固めることができたのです。そのことは、とてもホッとしています。建物の塗り替えと言うと、10年ぐらいで行うことがいいと言われているのですね。私の家では、その10年をはるかに超えているので、どんなことが起きても不思議ではないところまできているのです。今まで雨漏り等もなく、経過していたことは本当に奇跡であるかもしれないと思うこともあります。 そして、早急に建物の塗り替えをお願いすることにしました。その時、いろいろな塗料があることを知ったのです。多くの人の場合も、そのように建物の塗り替えに関して、いろいろな種類があることについて知らないと思うのです、実際に私も全く知りませんでした。そこで、その塗料について教えてもらい、その中で気にいった塗料で実施してもらうことにしました。 その塗料というのは、なんといっても防水することができてとても優れているものです。防水性に優れているものだと、雨が強い地域の私の家の場合も安心することができます。実際にその種類で実施してもらうと、外観のその見た目もとてもいいです。綺麗になり、光っているのでそのことでも満足しています。これからは、安心して暮らすことができます。

シーリングにひびが目立ち建物の塗り替え

シーリングにひびが目立ち建物の塗り替え

私の住んでいる地域では、台風が度々来るのでその都度心配しています。家のことについては、心配しているものの、今のところは大丈夫だったのです。そこも壊れていないと思うことがありました。しかしそのことは、素人の考えなので、もしかしたら壊れているところもあるのではないかと思うこともありました。近所では、とても外観が綺麗な家でも建物の塗り替えをしているところがあります。私が見た限りでは、全く問題なしと思うことがありましたがどこかがおかしくなっていたんですね。 そこで私の家でも、もしかしたら傷んでいるところがあるかもしれないと思うようになりました。そこで素人判断ではなく、しっかりとした住宅診断をすることが大事かもと思うようになりました。 そして、その診断をしてくれるところに依頼をすることにしました。すると、やっぱり傷んでいるところがわかったのです。それは、なんといってもシーリングのところです。その部分がはげているところがあることがわかったのです。シーリングがはげてしまうと、どんなことが起きるのかと考えただけでも恐ろしいですね。そこから水が入り込むことになるので、直ぐに建物の塗り替えを実施することにしました・。 すると、そのシーリングの部分を含めてしっかりと補修してもらうことができたのでとても安心しています。以前よりもはるかに見た目も美しくなり、自分の家がこんなにも綺麗になるのかと、びっくりしているところです。

シックな色に外壁を塗り替え

シックな色に外壁を塗り替え

新築の時には、真っ白であったところについて、変色していることが分かり愕然としました。白というのは新築の時にはいいと思ったものの、やっぱり年数が経つとどんよりした色になってしまいます。新築の時には,とても清潔感のある家と思っていたのですが、黒くなっているところを見るとその清潔感は全く感じることができなくなっていました。 そこで、建物の塗り替えを決意することにしました。新築の時から、そのことについていつかは実施しないといけないと思うことがあったので迷うことはありませんでした。そのように思ったのは、なんといっても実家が建物の塗り替えを行うことにより,とても良くなったからです。その実家のよくなったところを見ていたので、自分の家もどんなに代わるのかと楽しみにする事があったのです。そして今回は、白ではなくシックなグレーに変えて建物の塗り替えを実施してもらうことにしました。 グレーにするのは、やっぱり少し気分を変えたいと思うこともあったからです。気分をかえることができるのは、とてもいいことですね。そして最も思ったのは、やっぱり汚れが目立たない感じがいいなと思うことです。白よりも、少しシックな色にすることにより、黒などが目立つことがありません。 そしてその結果,とても落ち着いた感じでありシックで見た目がいい外観になりました。シックであることから、年齢的にもその色について自分も納得することができたと思っています。

屋根が綺麗になった

屋根が綺麗になった

建物の塗り替えをしたものの、その屋根について気になることがありました。外壁はとても綺麗ですが、屋根については瓦の色がとても変色していることに気づいたのです。変色しているということは、それだけ危ないということにもつながります。変色していて、塗料が禿げているということになるからです。 そこで、建物の塗り替えとして屋根も綺麗にしてもらうことにしました。 以前に、建物の塗り替えをお願いしたところに同じように屋根についてもお願いをすることにしました。診断をしてもらった結果、屋根の一部について飛んでいることも分かりびっくりしました。 屋根がなくなっているということは、そのままにすると雨漏りを起こす危険性があるとのことですね。そんなことになると、大変なことになります。私の地域では、雨が多いのでそのままにしていたら、どんどん雨漏りを起こしてしまいます。そのことから、屋根の塗替えを実施してもらうことにしてよかったと思います。塗替えと言うと、そのことだけと思うこともありますが、そのことだけではありません。なんと、雨樋を修理してくれたり瓦の修理ももちろんしてくれるのです。屋根全般のことについてしてもらうことができるのでとても助かります。 屋根の塗り替えについて実施してもらうと,とても美しくなりました。以前の屋根の感じと全く違っています。それはとてもピカピカしていれ輝いている感じなのです。そのような変身をさせることができて,とてもまんぞくしています。

宮崎の外壁塗装

玄関周りに格子で目隠しできた

玄関周りに格子で目隠しできた

私の家では、少し悩んでいることがありました。それは、便利な場所がいいと思い新築の時に道路沿いとしてしまったことです。確かに便利な場所として,とてもいいと思っています。ところが、その場所について道路沿いとなっていることから悩むことになったのです。その悩みというのは、なんといっても家かおら出た時に道路から丸見えになってしまうことです。そのことから、プライバシーの観点から少し嫌だなと思うことがありました。その結果、その玄関前について少しリフォームをすることにしました。
リフォームをする時には、どんな感じにするといいのか、全く検討がつきませんでした。リフォームについての知識が全くないのです。その結果、インターネットで検索をして、いいものを見つけることにしたのです。今の時代は、インターネットでなんでも検索して調べることができるのでとてもいいですね。その結果、格子をつけることにより、目隠しになると思い、そのようなリフォームを行うことにしました。
そこでリフォームを行ってくれるところに電話をして、そのようなリフォームをすることができるのか相談をしたのです。まず現場を見て、どんな感じがいいのか見てくれることになりました。そしてその結果、リフォームできるとのことです。玄関を出たところに、格子を設置することにより道路からの視線を遮ることができるとのことです。それは、まさにそのようにしたいと思ったので見本と一緒に持参して実施してもらうことにしました。その結果、とてもいい感じになっています。

変わりゆくメンテナンス事情

変わりゆくメンテナンス事情

自分の自動車の塗装が劣化してきました。そう言えば我が家の外壁もかなり劣化しています。自動車のメンテナンスのための塗装は昔からよく聞く話ですが、住宅の塗装は昔はあまり聞いた事がありません。外壁塗装という言葉は近年になってから出来たように思います。メンテナンスはなるべくお金をかけたくありませんから、例えば、トタンの外壁に変えて外壁塗装のコストを無くしてみるべきか、外壁塗装の仕事をしている知人にそこのところの話を聞いてみました。外壁塗装という言葉が昔は無かったのは、住宅は30年程度で立て直すものだったからだそうです。また、見た目も現代ほど気にしない時代でした。しかし、現代は100年住宅という言葉もあるぐらい長持ちさせるという考え方に変わったのが大きいそうです。トタンの施行は結構コストがかかるという事でした。トタンが古くなったら新しいトタンと交換工事をするのはトタンの材料費自体は安いのですが、施工費用が大変で、外壁塗装の方が安くてお勧めだそうです。トタン自体、使われる事が減ってきており、ガルバリウム鋼板に切り替わっているそうです。現代の住宅のメンテナンスは塗装が当たり前で、外壁塗装の業者や職人が増えてきました。どの業者が?がれたりせずに長持ちするように施行できるのかを選定するのが注目されています。結局は、我が家の外壁は信頼の出来る業者に普通に塗装してもらう事にしました。さて、我が家はあと何十年持ってくれるのだろうか。

宮崎の外壁塗装

塗り方にもコツがある

塗り方にもコツがある

参加型で塗り替えをしてみました。
職人さんに手ほどきをしてもらい、友人宅にて塗り替えを少しさせていただきました。
もちろん、ほぼ職人さんが施工してくれましたが、見学させてもらうと色んなことを教えてくれます。
例えば、目地から目地の見切り箇所は同じ方向にローラーを動かしていましたが、塗布量を揃えるためにローラーの毛足の長さが同じもので統一していると聞きました。
職人さん一人ひとり、持ち物は共有しているみたいでした。
また、悪質な業者だと、塗膜が乾燥する前に塗装をしてしまうらしいです。
その箇所が白濁しやすくなるそうです。
また、ただ塗料を塗るのかと思えば、塗膜が剥離していた知人宅の建物は前回、下塗り材の塗布量が不足していたか、下地処理不足によって密着していなかったと話して聞かせてくれました。
そのため、剥離していた箇所を中心に塗膜を除去する作業をしていました。
それから上塗りを塗布してキレイに仕上げてくれました。
私達が参加したのはローラーでの塗装で、職人さんが手を添えてくれながらの作業でした。
広い面を早く塗り進めることが出来るみたいでしたが、ゆっきり動かしました。
塗る際は、職人さんが手を握りながらムラが出来ないように、M字に塗っていくんだよと、流れるようにサポートしてくれました。
そして、塗料を上下に塗り広げると、塗膜が薄くはならず、均一に仕上がるとアドバイスしてくれました。
貴重な体験ができてよかったです。

参加型での塗り替え

参加型での塗り替え

知人宅での塗り替え作業は、職人さんにお願いして自分たちも加勢したそうです。
塗装する際には職人さんいわく、正しい塗布量があったり塗り重ねるために乾燥時間を守ったりしないと仕上がりが悪くなると説明されたそうです。
本来なら、基準塗布量を守った塗膜でないと、その塗料の性能が発揮されづらくなるからと参加するのに消極的な意見だったみたいです。
そこで、外壁ではなく付帯するシャッターや軒天などの塗り替えなら大丈夫だと提案してもらったり、あまり影響の出ない範囲でならと、許可してもらえたそうです。
塗り替えに関しては、下塗り、中塗り、上塗りと工程を重ねますが、1日はお休みして2日目に中塗りをしてまた1日乾燥させるという手間がかかりました。
知人たちの塗り替え時期は温度が低かったらしく、結果的に乾きにくかったみたいでした。
もしかしたら、湿度が高い方が乾きやすかったのかもしれません。
参加させてもらう際、上塗りは職人さんがしています。
中塗りで参加したらしいのですが、やはり塗装面での仕上がりには差があったみたいです。
正面からより斜めから見たら一目瞭然で、ツヤが異なる箇所があったそうです。
また、ローラーの方向だったり動かし方にも違いがあり、難しさを痛感したと話していました。
それでも、職人さんが修正してくれて塗り替えは完了したそうです。
家族が住む建物だからこそ、また、せっかくの機会だからこそ、参加してよかったと話しています。